Acquiaの2018年を振り返って

2019-03-27

※この記事は、Dries Buytaertの記事をもとに作成しております。


私は毎年、Aquiaがどのような一年だったかをブログに書いています。Aquiaが一年間の間にどれほどの進歩を遂げたかを振り返ることができるので、とても意味のあるもになっていると感じています。

全体的に見て、2018年は優れた年でした。私たちは1年前よりはるかに成長しています。単に業績だけではなく、製品およびエンジニアリングチームを強化するという点において成長を実感した年でした。

過去に掲載した、一年の振り返りに興味がある方は、ぜひ見てください! 2017, 2016, 2015, 2014, 2013, 2012, 2011, 2010, 2009

今年で、私は一年間の振り返りの記事を書くのは10回目になりました。過去の記事と一緒に読むとAcquiaの成長と軌跡が分かるかと思われます。

2018年には、AcquiaのマーケティングチームもAcquiaのブランドをより良くするために一生懸命働きました。これが、私たちのキャッチフレーズです。Experience Digital Freedom。




Acquia Engageの出席者がAustin-Bergstrom国際空港に到着したとき、Acquiaディスプレイによって迎えられました。


ビジネスの勢い



今年、Acquia は年間売上高が2億ドルを突破しました。全体的な新規購読予約数は前年比で33パーセント増加し、Aquiaで働くメンバーも900人近くになりました。




国際的な成長



2018年には、EMEAでの新規予約が100%以上増加したため、Acquiaはヨーロッパとアジアでも前例のない成功を収めました。
アジアでのプレゼンスも拡大し、2018年に東京に拠点を置く事業を開始しました。ここ数年間で私は2回日本を訪れ、日本でビジネスをする機会が持てたことはとても嬉しいです。

Acquiaは現在、アステラス製薬、Muji、Mediacorp、およびBrisbane City Councilなどの顧客にサービスを提供するアジア太平洋地域に4つのオフィスを持っています。


Acquiaの製品情報、日本語翻訳



詳細は、https://dri.es/acquia-retrospective-2018をご参照ください。